歴史の浪漫街道  多摩丘陵の花 多摩のてくてくウオークで偶然出合った四季秋の可憐な草花たち
てくてくウオーク 多摩四季の草花 秋


100419-fude-rin-s.jpg(1369 byte) 多摩の四季 秋の花々 11月 090520-hoonoki-s.jpg(1343 byte)


    
  131112-sugitake-s.jpg(1821 byte)    11月 杉茸 (スギタケ) 11-033

131112-sugitake.jpg(12104 byte)   モエギタケ科スギタケ属で広葉樹の切り株や倒木などに群生します。
カサは直径が3〜10cmほどで、表面は褐色のササクレた鱗片が全体に見られ、地の色は淡い黄褐色です。
形は幼いときは半球形で成長するにつれてカサが開いていき、肉厚で平らになっていくが、中心部がやや高いのが特徴です。
昔は食用とされていたようですが、現在は毒性が見つかった為、食用としては推奨されていません。
食するナメコもモエギタケ科の仲間です。



yahoo!japan 登録サイトのHPです。